大阪工業大の岡田光平が、プロのスカウト陣から熱視線を集めている。俊足と強打を兼ね備えたスラッガーとして、NPB入りを目指す。
慶大の渡辺和大が大学侍ジャパンに選出。リーグ戦で最優秀防御率を獲得した実力に、巨人スカウトも太鼓判。
駒大の最速158キロ右腕・仲井慎に12球団スカウトが熱視線。中日・岡野スカウトは「先発、中継ぎどちらもいける」と高く評価した。
12球団スカウトが視察に訪れた一戦で、東北福祉大の猪俣駿太投手が躍動。最速155キロの直球と多彩な変化球で打者を翻弄し、アピールした。
近畿大の宮原廉投手が大学日本代表選考合宿で最速153キロを計測。日本ハム・山田スカウト顧問がその投球に魅力を感じている。
最速151キロを誇る日体大の馬場拓海投手が、独特のトルネード投法で2回完全投球。スカウト陣も「球の出所がわかりにくい」と注目。
立命館大の捕手、西野啓也選手に熱視線。日本ハムのスカウト顧問が強肩を絶賛。
青学大・鈴木泰成投手にNPB12球団、MLB7球団のスカウトが視察。最速154キロを記録し、ドラフト1位候補として更なる注目を集める。