ファンがつけた点数と、その理由。新しい投稿から最大6件をご紹介。
2026年ドラフト
71/ 100点
内野手をもう少し撮れたらと思う
会心の指名3位 前嶋 藍(亜細亜大)
2026年ドラフト
75/ 100点
非常に夢のあるドラフトだったが、来季の優勝を見据えたときに疑問の残るドラフトだった。
会心の指名3位 杉本 寛斎(ブリティッシュ コロンビア大)
2026年ドラフト
75/ 100点
今年は即戦力を指名して来年の優勝に向かうかと思ったが将来的なロマンドラフトをして意外だった。 即戦力の左腕で先発を出来る選手を指名するかと思ったがしなかったが少し時間はかかると思うが末吉投手を指名できたのはよかった。 支配下で高卒の外野手は…
会心の指名育成5位 今津 慶介(慶應義塾大)
2026年ドラフト
61/ 100点
近本の後釜として榊原を単独でとっておいたのは良かった。ただ、主力キャッチャーがみんなベテランで、次世代もあまり育っていないので、上位で捕手あるいは下位で高校生捕手をとるべきだったと思う。あと、高校生投手もとるべきだった。
会心の指名1位 榊原 七斗(明治大)
2026年ドラフト
58/ 100点
渡部や鈴木も魅力的だが、2位で山里と岡田がどちらも残っていないという最悪の状況も考えられたので、1位で山里を指名するしかなかったと思う。 来シーズンのことを第一に考えたドラフトになった。
会心の指名4位 吉川 凌平(千葉商科大)
2026年ドラフト
63/ 100点
織田が入団しない想定の評価。織田がもし入団すれば評価はかなり上がる。来シーズンのことを考えると長打の打てる野手をもっととるべきだが、巨人は若手投手が全くいないので将来を考えると今回のような振り切ったドラフトをするのもいいと思う。全体的におも…
会心の指名育成5位 関 蓮太郎(川崎市立向丘中学校)
2026/11/04 10:20
2026/11/02 10:24
2026/11/02 10:24
2026/11/01 10:45
2026/11/01 10:45
2026年ドラフトから2週間、2027年ドラフトの12球団1位入札を予想しました。各球団の補強ポイントとこのオフの退団・FAを踏まえ、大城海翔に楽天・DeNA・阪神、真鍋慧に中日・ロッテ・広島、川本晴大と目代龍之介に2球団ずつ。髙橋煌稀と細野龍之介は単独と予想します。
中日が2026年ドラフトで指名した8人を、育成選手まで一人ずつ紹介します。外れ1位で引き当てた近畿大・宮原廉、都市対抗で139m弾の柴﨑聖人、強肩捕手の前嶋藍、野手一本になった鈴木悠悟らを、成績・スカウトの評価・本人の言葉とチーム事情から見ていきます。
オリックスが2026年ドラフトで指名した12人を、支配下6人・育成6人まで一人ずつ紹介します。支配下は投手5人と外野手1人。角田楓斗の奪三振力、仲井慎の158キロ、春山陽登のリーグ記録13本塁打など、2026年の成績と球団の評価から持ち味を見ていきます。
中山は二遊間です。 6位ヴァデルナ・フェルガス
11月時点
2026年ドラフトは高校生中心だったので2027年ドラフトは大卒と社卒を指名すると予想 1位の藤本投手は左腕の先発型が高齢化で不足しているので指名。 2位の尾形選手は進藤選手と藤森選手の間の支配下での捕手がいないので指名。 3位の東恩納投手は伊藤大海投手がポスティングでMLBに移籍をすると右腕の先発型が減るので少しだけ将来的な指名。 4位の丸田選手は五十幡選手などの後釜として少し将来的な指名。 5位の三井選手は有薗選手の後釜として少し将来的な指名。また、高卒3年目と少し年齢も若いので指名。 6位は長内投手は左腕で中継ぎも不足しているので指名だが少し将来的で期待。
ショートドラ1パターン
投手ドラ1パターン
この時期だから大卒多めなのは仕方ない
あなたもドラフト予想を投稿してみよう。
予想を作成ストレートとカーブのコンビネーションも良くて、しっかりゲームを作れる。クイックも早い。丁寧に投げているし、ストライクを取るのに困らない。体ができてくれば、楽しみです
やっぱり末吉君ですよ。日進月歩の成長を見せています。ストレートが走っていたらグイグイ押しながらも緩急をつけて、変化球もキレや精度を回ごとに修正するなど、常に考えて投げていますよ
ストレートの球質の良さ、キレの良さっていうのが彼の1番の魅力の部分だと思いますし、そのストレートで空振りを取れるっていう能力っていうのはなかなかピッチャーでもいない
やっぱり足は売りですけど、あとはバッティングが広角に打てる。間を抜けたら、すぐ二塁、三塁が狙える。ヒットが二塁打、二塁打が三塁打になる。常に先の塁を狙っていける積極性走塁もありますよね
ストレートの強さに魅力を感じた。素晴らしいボールをたくさん投げていた。1年の春から2年の秋の間に球速がつき、3年の夏にはチームを勝たせようと躍動していた