2026/09/09
パ・リーグ6球団の1位入札を、本命・対抗・大穴の3人ずつで予想。デプスチャートのデータで補強優先度を一から洗い直し、ホークスの若手先発22人など7月から評価が変わった球団を解説します。
2026/09/09
セ・リーグ6球団の1位入札を、本命・対抗・大穴の3人ずつで予想。9月時点の最新成績で洗い直した補強優先度、スカウトの実発言、過去10年の指名傾向、ファン投票の4つで読み解きます。
2026/09/03
2026年ドラフト会議(10月22日)に向けたプロ志望届の提出者を、日本高野連・全日本大学野球連盟の公表をもとに毎日更新でまとめます。9月19日時点は高校生95人・大学生82人の計177人。S評価の青山学院大・鈴木泰成、渡部海がそろって提出し、山梨学院・菰田陽生、関西大・米沢友翔らも提出済み。締切は10月8日です。
2026/08/27
総合ランキングではなく、2026年8月1日〜8月31日に投稿された予想・投票だけで獲得ポイントを集計し直した「いま評価が動いている選手」ランキングTOP50。首位は総合3位から逆転した横浜・織田翔希。大分商・平田玲翔は総合41位から16位へ25ランクアップしました。
2026/08/26
夏の甲子園閉幕と都市対抗開幕を受けて、2026年ドラフトの1位候補12人を競合・単独・外れ1位の3段階で予想。織田翔希・菰田陽生・鈴木泰成・渡部海の4人を競合、関西大・米沢友翔と東京ガス・藤澤涼介を単独指名と見ています。7月編からの変更点も整理しました。
2026/08/19
第108回全国高校野球選手権大会はベスト4が確定。8月20日の準決勝は智辯和歌山-横浜、天理-健大高崎。準々決勝の振り返りと4校のチーム成績・予想オーダーを比較し、勝敗を予想する。
2026/08/14
2026年8月時点で選んだ2027年ドラフト1位候補12人を、高校生・大学生・社会人に分けて紹介。192cm左腕の大阪桐蔭・川本晴大、152キロ左腕の関西大・百合澤飛、東都首位打者の國學院大・緒方漣ら、次世代の主役候補を一気に整理します。
2026/08/05
2026年ドラフトの仮想ドラフトを1位から3位まで実施。菰田陽生に4球団、織田翔希に3球団が集中する1巡目の入札と抽選をすべて再現し、12球団それぞれの補強ポイントに沿った指名理由まで解説します。
2026/08/05
8月5日開幕の第108回全国高校野球選手権。49代表を8ブロックに分け、それぞれの勝ち上がりを1校ずつ予想しました。ブロックごとのトーナメント表と注目選手、そして優勝校予想までまとめています。
2026/07/26
パ・リーグ6球団の1位入札の本命と、競合で外れた場合の「外れ1位」候補を予想。織田・菰田・米沢を軸に、ドラフトウォッチのファン予想ランキングとも見比べます。
2026/07/23
セ・リーグ6球団の1位入札の本命と、競合で外れた場合の「外れ1位」候補を予想。渡部・菰田・米沢を軸に、ドラフトウォッチのファン予想ランキングも紹介します。
2026/07/13
ドラフトウォッチのファン予想を集計した2026ドラフト候補の人気度ランキング・ベスト60【7月編】。全60選手を順位・所属・ポジションつきで一覧できます。