読み込み中...
すぎさき なる
東海大菅生、明治大と名門を経てJR東日本に入社した社会人スラッガー。高校時代に通算52発をマークした右の強打者で、スイングスピードは150キロを計測する。入社後は力みを抑え、ミートを意識した軽いスイングを心掛けている。2025年都市対抗野球東京二次予選では、第4代表決定戦で2本塁打を放ち、チームの16年連続出場に貢献。この予選では全6試合でマルチ安打を記録し、安定感を見せたリードオフマンだ。2026年ドラフト候補としても注目される即戦力級の選手と評されている。
みんなの予想(平均 3.7)
4位〜5位