とくまる りく
最速141キロを誇る崇徳の左腕エース。持ち前の制球力を生かした安定感のあるピッチングが特徴。25年の夏の広島大会では決勝の広陵戦で1―0の9回2死二塁から同点に追いつかれ延長タイブレークの末に敗戦も、秋の中国大会では準決勝で3安打完封を果たすなど活躍。既に広島のスカウトからも高評価を受けており26年ドラフトの注目候補であることは間違いない。
みんなの予想(平均 2.1)
5位〜